広告 バイクメンテナンス・整備

シグナスX-SR(SE44J)のバッテリー交換のやり方、デイトナのバッテリーに交換です

2024年1月19日

シグナスX-SR(SE44J)のバッテリー交換のやり方、デイトナのバッテリーに交換です。

こんにちは!Attaboy 運営人のアキラおじさんです!

今回はおじさんの日常の足、125ccスクーター・シグナスX-SR(SE44J)のバッテリー交換です。
純正のバッテリー型番は違いますが、国内仕様であればシグナス2型~シグナスグリファスまで同じバッテリーが使われているので、交換方法は同じですよ。
YT7B-BSは旧ユアサ名、GT7B-4はGSユアサ名の違いで同じものです。

セルスターターがガクンガクンと不調を始め、かなりヤバい状態になってきてるなぁ~って思い始めてから結構だましだまし使ってたんですが、さすがにもういい加減寿命で限界っぽいので交換してみましたww。
電圧はまだ生きてる感じだけど電流が完全アウトって感じですかねぇ、感覚としては。

ただ、バッテリーって結構高価じゃないですよね。今月は何かと予定外の出費が続き、財布の中身がトホホって感じなので、なるべく安くコストを抑えるために自分で交換です。純正のGS YUASA(ユアサ)バッテリーは定価では1.5万円弱なので、バイクショップに丸投げしたら交換費用・工賃込みで20,000円前後はかかるでしょうね。
今回はちょっと値段を落としてデイトナのバッテリーに交換してみましたが、どんな感じでしょうね?

ちなみにこのシグナスXでは以前バイク屋で一度交換してから、なんと6年もバッテリー交換しないで使えてしまいましたww。今回セルフ初交換ですが、普通は2年ぐらいで交換なんですよ、さすが純正!さすが世界のYUASA(ユアサ)ですww。

今回のデイトナのバッテリーは定価で13,000円(ネットだと7,000円台)。
4,000円台からある台湾ユアサでもよかったんですが、GELバッテリーというのと、デイトナのバッテリーは使ったことが無かったのでカスタム感覚で試してみることにしましたw。

さて、今回はどのぐらいもつのか、興味津々ですww。

景品表示法表示

このページ・サイトでは商品などの紹介の際「広告・PR」を含みます。
※ 本ページの標品にはプロモーションが含まれ、アフィリエイトで収益を得ています。

シグナスX-SR(SE44J)のバッテリー交換のやり方、デイトナのバッテリーに交換です

シグナスX-SR(SE44J)のバッテリー交換のやり方、デイトナのバッテリーに交換です。

今回シグナスX-SRのバッテリー交換ですが、私のシグナスXは3型、型式はSE44Jになります。

年代車両タイプ車両形式標準バッテリーデイトナ
2003年~2006年シグナス1型BC-SE12JYTX7A-BSDYTX7A-BS
2007年~2012年シグナス2型EBJ-SE44JYT7B-BSDYT7B-4
2013年~2015年シグナス3型EBJ-SE44JYT7B-BSDYT7B-4
2015年~2018年シグナス4型EBJ-SEA5JGT7B-4DYT7B-4
2018年~2020年シグナス4型2BJ-SED8JGT7B-4DYT7B-4
2021年~シグナスグリファス1型8BJ-SEJ4JGT7B-4DYT7B-4
シグナス XC12550V、2YMYB7C-ADYB7C-A
シグナス XC125D4TG1YTX7A-BSDYTX7A-BS
シグナス XC125T4GT,4KPYTX7A-BSDYTX7A-BS
シグナスGT XC150LC4DH1YTX7A-BSDYTX7A-BS
シグナス XC18025GYB10L-BDYB10L-B

一応車両別の標準バッテリー一覧を書き出しましたが、間違ってるかもしれないので自分で確認してください。

型式に関しては、おそらく登録証や車両書類に詳細が記載されていると思うので、自分の型式を確認してください。型式によって使用されているバッテリーの型番が異なることがあります。
どうしても型式が分からない場合は今使ってるバッテリー本体に記載されていると思うのでそちらを確認してください。
今のバイクのバッテリーはほとんどがメンテナンスフリー(MF)の密封型バッテリーです。

シグナスX-SR(SE44J)の純正はYUASA YT7B-BS(GT7B-4)
デイトナの適応互換バッテリーはDYT7B-4になります。
SE44J以降のバッテリーも同型のようですね。
YT7B-BSは旧ユアサ名、GT7B-4はGSユアサ名の違いで同じものですが、ここはあまり気にしなくてもいいですw。

デイトナ(Daytona)
¥7,450 (2024/01/15 16:25時点 | Amazon調べ)

対応表は、デイトナのホームページのWebカタログから確認してください。

Webカタログ | デイトナ
Webカタログ | デイトナ

デイトナパーツの全てが分かる!デイトナ商品のALLカタログ。ジャンル別にパーツを確認できます。

www.daytona.co.jp

PDFカタログの中の「バッテリー」中に対応表があります。探したんだけどネット上にはこのPDFの一覧表しかないみたいですね。

今回純正のGSユアサや古河電池よりは安いとはいえ、次に高いデイトナを選んだわけですが、「なんだよ、バッテリーなんてNETでいくらでも安いの売ってんじゃん」という人も多いと思います。実際私も一桁安い互換バッテリーがあったんで、すんごい悩みましたww。
でも「安物買いの銭失い」の典型的なパターンでもあるので、安心安全重視でデイトナを選びましたよ。

正直言って、キャブレターの時代は結構バッテリーって雑でもなんとかなってたんだけど、今は燃料噴射(FI)の時代。電子制御で電力勝負のところがあるので、バッテリーの役割がさらに重要になっています。実際、バッテリーはエンジンの心臓部でもあるんですよww。
私は以前、安価な海外製バッテリーをポンコツのFI車に使用してひどい目にあったことがあるのでバッテリーには慎重です。バッテリーを交換してすぐ電圧が安定しなくなってポンッて破裂! おかげでインジェクション本体にも過電流が流れてしまい、総入れ替えで50万かかる修理と言われ、廃車にしたことがありますw。たった1万円ケチったおかげで大損害ですww。
まあ、スクーターはそんなことにはならないとは思うけど、甘く見てるとひどい目にあうこと請け合いですw。

デイトナを選んだ理由の一つが、前回が6年も使えてしまったので、今回も長寿命というのが私の中では最大ポイント。

また、原チャリなんてどんな時でもパッと乗ってパッと使える利便性が命なので、どんな時でも季節関係なく電力が安定していることも重要です。そういう意味でもこのデイトナのNanoGELバッテリーというのは魅力的でした。
電解液をジェル状にしているため気密性も高くできるということなので、密閉型のバッテリーとしては期待値が上がりますよねw。理屈だけで言えば、密閉型バッテリーは気密性さえ高ければ理論上永遠に使えるはず・・・なんですが、現実はそうはならないww。
でも気密性が高くできるのでそこはちょっと長寿命に期待って感じですww。

値段の安い海外製バッテリーは問題ないのか? 台湾ユアサは大丈夫?

値段の安い海外製バッテリーは問題ないのか? 台湾ユアサは大丈夫?

値段の安い海外製バッテリーは使っても問題ないのか?

今回シグナスXのバッテリーを探してみると、価格帯は2千円台~2万円台まであって結構幅広いっすね。ネットで買えるようになったおかげで1500円という値段の聞いたことないようなメーカーの物までありましたw。安い低価格なのは主に海外製のバッテリーが多いようですね。

今までいろんなバッテリーを使ってきましたが、正直言って、1万円以下のバッテリーは正直あんまり使いたくないっていうのが本音です。
値段の安いのは10個に1個はハズレがあるし、激安タイプは5個に1個はハズレがあるって感じかなぁww。ハズレかどうかはパッと見では分かんないしね、中身が見えないため何を使用しているかも分からないし・・・。

本当のことを言えば、バッテリーの仕組みってそんなに難しいものじゃありません。
化学が好きな中学生であれば充分理解できるレベル。だから海外のどこでも低価格で製造できるんですよね。ただし品質に関しては精度が問題になります。気密性や中身の金属や液体の純度など、どこまで高い精度が出せるかが値段に反映する技術です。通常バッテリーが悪くなるときは中に空気が入るか、青錆びや中身が漏れてくる時が多いですからねww。

半年使ってみておかしくなったらハズレ、そうでなくても2年持つかなぁ~どうかなぁ~って感じでしょうか?
安くても頻繁に乗ってて使用サイクル速くジャンジャン交換していくっていう人には向いてるんじゃないでしょうか?
逆に週に1~3回ぐらいしか乗らなくて毎回20km以内という保管時間が長い人は、多少高くても純正に近いバッテリーを選ぶ方が良いと思います。

私は電気系統のトラブルは絶対避けたいので、少し高くても純正よりちょっとリーズナブルなデイトナを選んだ訳ですよ。

ちなみにいろんなメーカーが純正指定しているYUASA(ユアサ)のバッテリーには、国産GSユアサと台湾ユアサがありますよね。
今回私も迷いましたが、国産GSユアサに対して台湾ユアサは価格差がが大きくリーズナブルなんだけど、大丈夫かどうか迷うところですよねw。

台湾ユアサ (TAIWAN YUASA)
¥7,228 (2023/12/03 18:29時点 | Amazon調べ)

国産よりは当たりハズレがあるみたいだけど、結論から言えば、中身はほぼ同じだと思って問題ないと思います。

当たりハズレは品質検査システムの違いです。
値段の安さは生産数の違いと、おそらく国内法の違いだと思います。日本ではバッテリーの製造販売は危険物取扱に該当するので、その厳しい国内法をクリアするために価格が跳ね上がってるってことでしょうね。その代りPL法などのおかげで品質の悪い製品や不良品は出てこないってことになりますww。

台湾ユアサについては、さすがユアサの看板を掲げてるだけあって、安いけど結構な高品質であることは確かなようです。街のバイク屋でも、どちらかを選ばせてるところもあるそうなので、選択肢としてはアリだと思いますよww。

シグナスX-SRのバッテリー交換の方法&注意点

さて、いよいよシグナスXのバッテリー交換の方法と注意点です。
基本的にはバッテリー交換のポイントはどのバッテリーでも同じなので、シグナス以外のバッテリー交換でも参考にしてください。

シグナスX-SRのバッテリー交換のやり方&注意点

シグナスX-SRのバッテリーのある場所はメットインの後ろ側、ブレーキランプの後ろの方に入ってます。
3型・4型シグナスはここにあると思いますが、初期型とシグナスグリファスは、メットインのシート前方に設置されてます。

シグナスX-SRのバッテリー交換のやり方&注意点

プラスチックのネジを取りカバーを外すとバッテリーが固定されてなくて、ミチッと詰まって入ってますw。
普通バイクは何かしら固定されてることが多いんですが、さすがスクーター、この辺は大雑把ですww。

シグナスX-SRのバッテリー交換のやり方&注意点

今回私はアクセルワイヤーのグリースアップとオイル交換も一緒にやってしまったので、座席ごとメットインを外して作業してますが、バッテリーのみであれば、メットインボックスを外さなくても大丈夫ですよ。

たまにメットインを外して作業した方がやりやすいということを書いてる人がいますが、今回作業してみて、バッテリー交換だけだったら、外さない方がたぶんスムーズに作業できると思いますよww。

シグナスX-SRのバッテリー交換のやり方&注意点

ここでちょっと失敗ww。

今回バッテリーを先に引っ張り出してから、外でネジを外そうとしたんですが、どうやら私のシグナスはケーブルがものすごく短くて外にバッテリーを出せないようです。確か前のシグナスはこんなにケーブルが短くなくて外に出してからネジを外した記憶があったんですが、どうやらSE44Jはケーブルが短い仕様になってしまったようです。

なので手順としては、
本体から取り出す → ネジを外す、ではなく、
ネジを外す → 本体から取り出す、の順番でないとスムーズにできないっぽいです。

ちなみに本体にピッタリサイズでバッテリーが収まってるのでちょっとやそっとでは取り出せません。
写真のようにバッテリーの下にマイナスドライバーを差し込んでテコの原理で上に持ち上げてやれば簡単にバッテリーが取り出せます。密封型だからできる技ですね。

あと一つ、バッテリーのプラスとマイナスの電極には絶対一緒に触ったりドライバーで接触させたりしないでください。
当たり前ですが、感電しますww。

シグナスX-SRのバッテリー交換のやり方&注意点

バッテリー外し方は必ずマイナスから外してください。

いろいろ理由はありますが、外す時はマイナスからプラス、取り付けはプラスからマイナスというのだけ覚えておけばいいです。

ポイント

バッテリーの外し方は、マイナスからプラス、取り付けはプラスからマイナスの順番で!

私のシグナスにはアースはついてなかったので、そのままマイナスからを外します。
アースが付いてる場合は大抵マイナス側に一緒にボルト止めされてると思うので、それも外してください。

シグナスX-SRのバッテリー交換のやり方&注意点

マイナスのコードを外して接触しないように横にどけたら、プラスの方を外します。

大抵プラス側にはゴムカバーが付いてるので、これをどかして外してください。クルマもそうですが、ヤバい場所というのには、通常こういうゴムカバーが付いてるものなので、マイナス側よりプラス側の方がヤバい場所だと思っておけばOKですw。

シグナスX-SRのバッテリー交換のやり方&注意点

古いバッテリーを外して、いよいよ新しいバッテリーです。
バッテリーにはコードを止めるためのネジとナットが入ってるので、このナットを電極に先に差し込んでおきます。

シグナスX-SRのバッテリー交換のやり方&注意点

写真じゃ分かりにくいかな?
横止めなのでナットを横にして電極の中に入れました。

シグナスX-SRのバッテリー交換のやり方&注意点

先にバッテリーを中に入れてから電極をプラスからねじ止め。次にマイナスを止めます。
緩まないようにぎゅぅぅぅっと締めておいてくださいねww。

普通だとこの電極のところにグリースを薄く塗っておくというのが常識だと思いますが、私はべたべたするのであまり塗りません。
このグリースは、浸水による腐食対策もあるとは思うんですが、質の悪いバッテリーの場合、中の化学反応が電極部分まで侵食して錆びさせる可能性があるため、コード側の金具を錆から守るというのが本来の目的だと思います。
今回その品質の悪さを避けるためわざわざ高いデイトナを選んでるわけだし、純正のユアサが付いてた時の状態を見てもグリースを塗っていた形跡もないし、錆びてもいなかったので今回はパスしましたww。

シグナスX-SRのバッテリー交換のやり方&注意点

これで完成です!
後はテスターでちゃんと電流や電圧がきてるかどうか確認してエンジンをかけてみて終了です。
まあ、テスターで調べるまでもなくエンジンが快調にかかって回転が問題なく上がれば終わりでもいいんですけどねww。

バッテリーを外したのでECU・ISCリセットも必要かな?って思ったんですが、ドノーマルの私のシグナスではアドリングが不調とかの発生は全く無いようだったので特に何もせず終了ですww。

バッテリーの処分は専門業者に!

バッテリーの処分は専門業者に!

バッテリーも交換したし、古いバッテリーはそのままゴミ捨て場にポイッて・・・待て待て、できません!
バッテリーは硫酸と鉛が入った箱なので、「危険物」になります。

そのまま簡単には廃棄できません。

かといってそのまま放置しておくと腐食劣化して穴が開き、有毒ガスを発生させることもあるのでなるべく早く処分するのがベストです。

ショップやバイク用品店で購入すると古いバッテリーは無料で引き取ってくれることが多いですが、ネットで購入する場合は、先に処分先を見つけておいてからの方がいいでしょうね。
私は昔から知ってる廃品回収業者のおっさんが無料で引き取ってくれることを先に確認してから購入しましたが、普通は処分費用がそれなりにかかると思いますよ。その廃棄費用も最初の予算に入れといた方がいいですね。
昔はよく行くガソリンスタンドの社長が引き取ってくれてたんだけど、今は昔ながらのガソリンスタンドを根こそぎ潰しちゃったし、セルフばっかりだしで、まず間違いなく断られますw。他のバイクショップやバイク用品店なんかでも自分の店で売ったものでないとまず断られるので意外と処理に困ると思います。

ネットで郵送してもらえば有料で処理してくれるという会社もあるので、送料はかかりますが、そういう所を使うのも一つの方法だと思います。
バッテリーの処理が面倒であれば、多少高いですが、バイクショップやバイク用品店で購入したり交換してもらった方がいいんじゃないですかね。

間違っても勝手に捨てちゃダメですよ!バッテリーの処分は専門業者に任せてください。

バッテリーを変えると全体的にシャキッとします!

シグナスX-SR(SE44J)のバッテリー交換のやり方、デイトナのバッテリーに交換です。

さて、バッテリー交換した感想ですが、だいぶくたびれた印象だったエンジンやライト類がシャキッとした感じになりましたww。
いやぁ~、6年もバッテリーを使用していたせいというのもあると思いますが、バッテリーを替えただけで正直、こんなにエンジンが好調になるとは思ってなかったですw。

いやぁ~快調♪快調♪

やっぱり今のFI車はバッテリーの良し悪しがかなり大事!

デイトナ、やっぱり選んで正解だったかな?
特に冬場の寒い時期っていうのはバッテリーの放電量が多くなってきますからね、どこが悪いっていうわけでもないんだけど何となく全体的にヘタッてきたなぁって時にはバッテリーの交換、結構いいです、おすすめですww。車検のある車やバイクは車検の時に交換されてしまうと思うので関係ないのかもしれないですが、それ以外の自分で健康管理をしないといけない車両はぜひ早めに交換した方がいいですよw。

メンテナンスノートの記入も忘れずに!

あとはバッテリー本体の当たりハズレは6か月使ってみて様子見してからと思ってるので、もし変なことがあったらまたレポしますねw。

PS.3年使ってみました、全く問題なし!

交換してだいぶ時間が経って、すでに3年経ってしまいましたよ。
ぶっちゃけ、完全にバッテリーのことを忘れていましたww。
忘れてしまっているぐらい、何の問題も不具合も起こってないですね。

正直なことを言うと、最近2年間は自粛モードと巣ごもり、仕事もリモートになってしまっていたというのもあって、あまり距離を乗ってないってなかったんですよね。今まで通勤でほぼ毎日乗ってたのに、買い物の足としてしか乗らず、週に1~2回しか乗ってませんでした。そうなってくると気になるのはバッテリー上がりですが、特に何の問題もなくか快調にセルは回るし、ぐずるということも無かったですわww。
通常だったら2年で交換ってとこなんですが、全然まだ問題なく使えそうなので、このまま使用続行しますw。

ヤバいバッテリーだと確実におかしなところが出てくる乗り方をしてしまってたと思うんですが、デイトナ、アタリかも!

感覚的にはこの調子で乗ってれば、相当モチがよさそうなバッテリーですわ。
後は3~4年乗って、最後の粘りがどのぐらいもつのかってところですかねww。

正直私の中でデイトナの評価が爆上がりですww。

【PR】今回のコンテンツに登場したもの一覧

年代車両タイプ車両形式標準バッテリーデイトナ
2003年~2006年シグナス1型BC-SE12JYTX7A-BSDYTX7A-BS
2007年~2012年シグナス2型EBJ-SE44JYT7B-BSDYT7B-4
2013年~2015年シグナス3型EBJ-SE44JYT7B-BSDYT7B-4
2015年~2018年シグナス4型EBJ-SEA5JGT7B-4DYT7B-4
2018年~2020年シグナス4型2BJ-SED8JGT7B-4DYT7B-4
2021年~シグナスグリファス1型8BJ-SEJ4JGT7B-4DYT7B-4
シグナス XC12550V、2YMYB7C-ADYB7C-A
シグナス XC125D4TG1YTX7A-BSDYTX7A-BS
シグナス XC125T4GT,4KPYTX7A-BSDYTX7A-BS
シグナスGT XC150LC4DH1YTX7A-BSDYTX7A-BS
シグナス XC18025GYB10L-BDYB10L-B

一応車両別の標準バッテリー一覧を書き出しましたが、間違ってるかもしれないので自分で確認してください。

GS YUASA

GSユアサ(ジーエスユアサ)
¥11,968 (2023/12/03 18:32時点 | Amazon調べ)
GSユアサ(ジーエスユアサ)
¥14,313 (2023/12/03 18:33時点 | Amazon調べ)
台湾ユアサ (TAIWAN YUASA)
¥3,920 (2023/12/03 18:35時点 | Amazon調べ)

TAIWAN YUASA

台湾ユアサ (TAIWAN YUASA)
¥7,228 (2023/12/03 18:38時点 | Amazon調べ)
台湾ユアサ (TAIWAN YUASA)
¥3,920 (2023/12/03 18:39時点 | Amazon調べ)

DAYTONA

デイトナ(Daytona)
¥7,450 (2024/01/15 16:25時点 | Amazon調べ)


メーカー直営店【DEGNER】

シグナス整備 関連記事

-バイクメンテナンス・整備
-,