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今シーズンはワークマンでAEGIS PRO(イージスプロ)を購入!AEGIS(イージス)との違いを比較

2018/11/23

今シーズンはワークマンでAEGIS PRO(イージスプロ)を購入!AEGIS(イージス)との違いを比較

去年はAEGIS(イージス)を買い換えようと思ったら出遅れてしまって、完全に品切れ、買えなかったんだよね。
私がAEGIS(イージス)を買ったのはもう4~5年前、人気に火がつく寸前って感じだったかな? おかげで相当着倒してしまって、ヨレヨレですwww。

ワークマンのAEGIS(イージス)とは、バイクの防寒着・レインウエアで、冬の定番ウエアです。
安くて高性能、冬場の通勤・通学、街乗りにと大活躍で、おじさんの強い味方です。
特に真冬のスクーター通勤ではなくてはならない存在になってますわwww。
駅の駐輪場に停めたスクーターのメットインにクルクルポンッと押し込んでしまえるサイズ感はステキ!
気になるのは同じウエアのライダーにやたらすれ違うことぐらいかなwww。

今シーズンはワークマンでAEGIS PRO(イージスプロ)を購入!AEGIS(イージス)との違いを比較

さて今年こそは買い替えるぞ!っとシーズン早めにワークマンに買いに行ったのですが、まさかの身体サイズで引っかかり、結局AEGIS(イージス)を断念( ;∀;)
おじさん、170cm、75kg、胸囲110cmと無駄に体格がいいので、意外とレギュラーフィットの洋服でも胸・背中がパツパツで、下手すると二の腕の太さもアウトということがあるんですわ。ワークマンは働くマッチョが多いので気にしないで着れてたはずなのに、AEGIS(イージス)は小さめ細めで着れませんでしたwww。

その辺のサイズ感のグチについては別サイトでまとめてますので、サイズが合わないという人はそちらも読んでみてください。

いくつか試着した中で、サイズ感が今までのワークマンサイズと同じだったのがAEGIS PRO(イージスプロ)
AEGIS PRO(イージスプロ)は、今まで通りLサイズで体のサイズに余裕がありストレッチも効いてて動きやすかったです。まあ、完全に売れ筋メインストリームからは外れてしまってるんですけどねwww。
オーシャンも基本サイズはAEGIS(イージス)と同じなので、AEGIS(イージス)シリーズで身幅サイズがきついと感じる人は、AEGIS PRO(イージスプロ)をおすすめしますよ。
※イージス360°、リフレクトについては限定販売なので、申し訳ない、店舗に置いてなかったし、私の調べられる範囲ではサイズ感は分からなかったです。

さて、今回AEGIS PRO(イージスプロ)を購入しましたが、AEGIS(イージス)とは生地の違いだけじゃなく、かなり作りの違いがあります。
プロというんだからどんだけプロらしいのかと思いますよねwww。これしか着れなかったんだからこれを選んだとしても、違いは気になるところです。これらの違いを使用前チェック、事前レビューしてみたいと思います。

ただ、前のAEGIS(イージス)はもうボロボロだったので捨てちゃったから比べられないんだけど、こんなに身幅は小っちゃくなかったぞ?

アウトドアも!スポーツも!ワークマンがいい!

 

機能はほぼ同じでもAEGIS(イージス)とAEGIS PRO(イージスプロ)の一番の違いは価格

機能はほぼ同じでもAEGIS(イージス)とAEGIS PRO(イージスプロ)の一番の違いは価格

AEGIS(イージス)とAEGIS PRO(イージスプロ)の違いで一番最初に気になるのは価格ですよね。
AEGIS(イージス)は上下セットで6800円
AEGIS PRO(イージスプロ)はジャケット5800円。パンツはセットアップなので別売りで4900円。
合わせて10700円です。
偶然いたスーツの偉いさんっぽい店員さんに聞いてみたところ防寒性、防水性、中綿の量なんかは違いはないとのこと。まさに違いは生地素材の値段の違いが大きいみたいです。

購入パターンでは上下でサイズが違うセットで買えるのがAEGIS PRO(イージスプロ)の強み。私の場合無理やりAEGIS(イージス)を買おうとしたら上が3Lサイズ、下がLサイズの組み合わせ。セット販売なのでこの組み合わせでは売ってくれないですからね。ただしAEGIS PRO(イージスプロ)の場合だとバラで買えるのに上下ともLサイズでジャスト。ん~、なんか納得いかないwww。
価格差は約1.5倍。この差が生地だけじゃなく納得いく機能差であれば文句なしです。

機能でいうと、実は書かれている機能はAEGIS PRO(イージスプロ)の方が少ないんですよね。
高い方が機能が少ないってどういうことだ?
気になるのは「蒸れない通気性」「耐水圧10000mm」が無い点。

「蒸れない通気性」は外気からの湿気や風は通さないが、中にこもった湿気や空気は通すという、有名なので例えればゴアテックスと同じようなことをしてくれる機能。「耐水圧10000mm」は暴風雨などの強い力で水圧をかけても水の侵入を防いでくれる耐性機能のこと。

そのことに気がつかないで買って帰ってきてから「うわぁ~、やっちまったか?」と思ったんですけど、色々過去レビューを調べてみると、まず「耐水圧」については正確な数値は分からないが、台風の中を走っても平気だという記事もあり、圧着接合なので浸水も全く問題なしということが分かりました。「蒸れない通気性」は、あまりないらしいですが、そもそも冬場にバイクで走るのにそんな通気性はいらないという結論にたどり着いてる人が多かったです。むしろ、下手に通気性があるより密封されている方が防寒性は高いと感じているようですね。
これについてはね、確かに去年使っていた裏アルミのジャケットがやたら内部の通気性が良かったので、心当たりはかなりあるんですよwww。イージス着てスキーや雪かきするんなら確実に通気性がいい方が汗をかかなくていいけど、バイクに乗ってジッと風と戦うんだからね、中に熱がこもって暖かい方がいいです。確かに重要なポイントではないですわwww。

予期せぬ雨に、カッパ代わりになればいいぐらいが一般的な認識でしょう。

よく考えてみれば、冬場に暴風雨の中バイクで走り回るには確かに必要な機能かもしれないけど、そんな天候でバイクに乗るバカはそんなにいませんてwww。みんなお家でコタツで丸くなってますwww。

AEGIS PRO(イージスプロ)は書いてないけど、防水性は高性能で防寒性はAEGIS(イージス)よりチョイ上。
両者にほぼ違いはないと思っていいかもしれません。

違いは値段、生地、細かいデザインといったところのようです。

 

AEGIS PRO(イージスプロ)の特徴、ポリウレタン生地でゴムみたいに柔らかいゾ

AEGIS PRO(イージスプロ)の特徴、ポリウレタン生地でゴムみたいに柔らかいゾ

写真で分かるかな?
かなり柔らかく、ちょっと手触りはヌメッとしててしっとり。ゴムを溶かして柔らかい生地に浸透させたような生地です。

AEGIS(イージス)は、ポリエステル生地。
AEGIS PRO(イージスプロ)は、ポリウレタン生地です。
この生地の違いが、パッと見の一番の違いですね。

AEGIS(イージス)は、ゴワゴワしてて固さがいつまでもある、正直いかにもって感じの作業着の手触り。シャリシャリ擦れる音もうるさい。昔、安いスキーウエアってこんな感じの手触りの物が多かったような気がするぞwww。

AEGIS PRO(イージスプロ)は、さすがに生地が柔らかいので動きやすく、そのおかげなのか、重さに違いはないはずなのに着た感じはかなり軽く感じます。生地の光沢感もあるので、ちょっと高級な感じもあるかなwww。
ぶっちゃけ最初のこの生地の手触りに引かれてこれを選んだといってもいいので、この生地の手触りと柔らかさはとっても大事!いやぁ~、選んでよかったよかったwww。

 

AEGIS PRO(イージスプロ)の特徴、ポリウレタン生地でゴムみたいに柔らかいゾ

これも写真でわかりずらいですが、糸で縫合しているというより、熱で溶かして圧着してある感じの縫合です。
このしっとりゴム感と縫製穴が無い縫い合わせは、防風と防水に期待感が高まりますよね。

ただ気になるのは、このかなり薄手に感じるポリウレタン生地ですが、このポリウレタンの生地って、確か経年劣化してくると切れやすく、切れたら裂ける生地だったんじゃなかったかな?
同じような生地でできたキャンプテントで、ポールに引っ掛けて、まさにゴムみたいに生地が裂けたことがあったので、そのことだけはちょっと危惧してます。
ただどうなのかなぁ、表示を見るとポリエステル生地にラミネートポリウレタン加工してあるって書いてあるので、もしかしたらポリエステル並みに丈夫なのかもしれないです。さすがに働く男のワークマンですからね、ヤワではないと思いたいですが、この辺は使い潰して確認してみるしかないですね。
そういう意味では単純にキャンバス地に近いポリエステルのAEGIS(イージス)の方が分かりやすい生地の丈夫さでは勝ってるのかもしれないですね。

変なところで引っ掛けて、生地が裂けないように気をつけた方がいいかもしれないですよ。

 

AEGIS PRO(イージスプロ)のデザインの違い

AEGIS PRO(イージスプロ)のデザインの違い

AEGIS PRO(イージスプロ)を着たときに最初に気がついたのが、襟の高さがAEGIS(イージス)よりちょっと短いってことです。
首周りの風止めは正直ちょっと寂しいので、本当に極寒時にはネックウォーマーは必須になると思います。
人によってはこの高さが短くなっていることに文句言ってる人もいますが、私はねぇ、AEGIS(イージス)のこの襟部分の高さが高すぎて不満があったので、個人的には好感触。
AEGIS(イージス)はファスナーを完全に上まで上げてしまうと鼻の真ん中ぐらいまできてしまうので、フルフェイスやジェットヘルだとヘルメットにモロ干渉しちゃって首が動かしずらい、後ろが振り向けないんだよね。
個人的にはこのぐらいの高さでネックウォーマーやマフラーで中を埋めて調整する方が好みです。
文句言ってる人は平気なのかな?

 

AEGIS PRO(イージスプロ)のデザインの違い

フロントのファスナー部分も違いますね。
AEGIS PRO(イージスプロ)はファスナーの前部分に風止めのベロが付いててマジックテープで止められるようになって2重になってます。AEGIS(イージス)の方は風止めのベロがもう一つ内側にも付いてて、ベロとベロの間にファスナーがついてるような構造で、3重になってます。AEGIS PRO(イージスプロ)の方が1つ少ないんですよね。
ただ、これでどれだけ防寒性が高いかというと、今のところ違いは感じません。
3重だとゴワゴワ生地で厚みが分厚くなるし、使い勝手という意味では結構面倒www。
一番のネックは、バイクを降りて買い物なんかで歩き回るときに、やたら重装備に見えて目立つんですよ。
同じ防寒性で軽やかに見えるって、街乗りでは重要ですwww。

 

AEGIS PRO(イージスプロ)のデザインの違い

唯一気になったのはポケットにファスナーが付いてないこと。
これは買った後で気がつきました。
物が落ちにくい構造にはなってるんですが、AEGIS(イージス)の方は同じ構造で中にファスナーがついてて、AEGIS PRO(イージスプロ)の方は何もついてません。確かに最近はボッケが付いてないライティングウエアもあるので、時代の流れなのかな?
AEGIS PRO(イージスプロ)のポケットは防寒用と割り切ってるんですかね。
確かに財布や貴重品はバイクに乗るときジャケットのポケットには入れませんが、習慣で携帯とかは無造作に入れてしまいそうで、落とさないか心配です。
まあ、極力このポケットは手をあっためるときだけ使うようにした方がいいかもしれませんね。

 

AEGIS PRO(イージスプロ)は手首の袖口部分にリストガードが無いゾ

AEGIS PRO(イージスプロ)は手首の袖口部分にリストガードが無いゾ

手首の部分も良く作り込まれてます。
AEGIS(イージス)の方は生地とカラーリングの関係もあると思うけど、上腕部分は汚れやすいし汚れも目立つんだよね。AEGIS PRO(イージスプロ)のポリウレタン生地は汚れがつきにくいので、その辺は相当期待です。

AEGIS(イージス)との違いで、手首の袖口部分の内側にもう一つ袖が付いてて親指だけが出るリストガードがAEGIS PRO(イージスプロ)にはついてません。いたって普通の袖口です。
この袖口のリストガードって、私がイージスを買った時には付いてなくて、イージスプロに付いてたんだよね。多分その後オーシャンが出て、その時リストガードが付いてるウエアが逆転したんじゃないかな?

ただこのリストガードって、ラフアンドロードによく使われているので付いてるものも持ってるんだけど、すぐヨレヨレになっちゃうし、ウインターグローブの袖口についてるマジックテープにくっついて毛羽立つ。グローブの中で手の平に違和感があるので私はあんまり好きではないです。これはね、確かに防寒効果が高いけど、操作性で好き嫌いがはっきり出るので好みで選べばいいんじゃないですかね。付いてても使ってない人もいるし、やっぱりすぐヨレヨレになっちゃうんで見た目でちょっと高いAEGIS PRO(イージスプロ)では不採用になってるような気がします。

気をつけたいのは、これオーシャンでも話題になってるのですが、リストガード部分で当たりハズレがあるらしいんですよ。
特に左手側で、左手側のリストガードの縫い付けてある方向が右手側と同じものがたま~~に交じってるそうですwww。ハズレを引いてしまうと、リストガードを使うと腕の内側の生地が180度ねじれてしまうので違和感出まくりwww。試着の時はここもチェックしてくださいね。

 

AEGIS PRO(イージスプロ)のロゴ部分は反射素材

ちなみに、今回私はバイクを降りて街中を歩いてもあまり目立たない黒赤を選んでます。
目立たない色ですが、定番の腰と腕についた大きなロゴマークプリントは反射素材で、夜間走行では車のライトを反射して、見た目地味なのに目立つ工夫は健在ですゾ。

 

AEGIS PRO(イージスプロ)で有名なパンツのファスナー部分の弱点

AEGIS PRO(イージスプロ)で有名なパンツのファスナー部分の弱点

AEGIS PRO(イージスプロ)のパンツはオーバーパンツとして使用します。
要するにズボンの上に重ねて履くズボンですわwww。そのまま素足で直履きしてもいいとは思うけど、そんな奴は少ないでしょうね。
サイズ的には私はLサイズですが、ちょっと余裕がある大き目って感じです。このぐらいの余裕があった方がオーバーパンツとして脱ぎ着する時、靴を履いたままでできるので便利です。これ、結構重要。ストレッチも効いてて屈伸しても動きに違和感が無くていいですね。
股上も深くてヘソぐらいまで覆ってくれるので、懸念だった腰回りからの冷気の侵入はなさそうです。

ただ、AEGIS PRO(イージスプロ)では有名な、パンツのファスナー部分に弱点があるそうです。
写真のように2重構造になっているのですが、土砂降りの時にはここから雨水が染み込んで、股間が濡れるというのがあるそうです。この染み込みがあるので耐水圧が外されたのかな?

私もまだ試したわけではないので何とも言えないですが、試しに風呂場でシャワーを結構な量かけてみたんだけど、特に隙間から水が入ってくる様子も、染み込んでくる感じもなかったんだよね。
これも水が入ってくるっていう人と全然っていう人と別れるので、この部分ももしかすると当たりハズレがあるのかもしれないです。
まあ最も、極寒の冬場に豪雨の中バイクで走るなんてシチュエーションに未だかつて遭遇したことが無いので、多分この部分の検証はできないと思う、できないといいなぁ、できないこと希望!www。

と、いうわけで、一応有名な弱点と言われているので情報として知っといてください。

 

AEGIS PRO(イージスプロ)で有名なパンツのウエスト調整

ウエスト調整はゴムとマジックテープのベルトの組み合わせで、かなりしっかり、しかも許容範囲が広く使えます。お腹がある程度出ててもぴったりフィットで問題なしですwww。

 

AEGIS PRO(イージスプロ)で有名なパンツのウエスト調整

足首もバタつき防止でしっかりマジックテープで止められます。
足首がゴムになっててスエットみたくなってるものも多いですが、バイク用としてだけで見るとずり上がってきちゃうし意外と足首だけが極端に寒くて不便ですよwww。この手のタイプの方が絶対いいです。

 

ちなみにAEGIS PRO(イージスプロ)の洗濯方法は?

ちなみにAEGIS PRO(イージスプロ)の洗濯方法は?

オイオイ、まだ本格的に着てもいないくせに、もう洗濯の話かよwww、と言われてしまいそうですが、前の長く着たAEGIS(イージス)は、洗うときに結構悩んだので書いておきます。
前のAEGIS(イージス)は洗濯表示ではドライクリーニング不可で手洗いのみでした。
ただねぇ、結構臭くなってきたし意外と部分的に汚れが擦り込んでしまっていてなかなか落ちそうになかったんだよね。クリーニング屋に持って行くと4000円~5000円ぐらいかかりそうだったので、風呂場で足で踏んでもモミ洗いという手もあったんですが、それも、ねえ?
AEGIS PRO(イージスプロ)も洗濯表示は同じでドライクリーニング不可で手洗いのみなので、同じ方法で洗濯できると思いますよwww。

私は手洗いは面倒くさいので、洗濯ネットに入れて洗濯機で洗ってしまってました。
100円ショップで買ってきた洗濯ネットにきちんとファスナーを全部閉めて畳んで入れてください。
洗剤は中性洗剤、「お洒落着洗い専用」とか言うやつが中性洗剤の場合が多いので、それを選んでください。
洗濯機は手洗いモードかソフト洗いモード、洗濯機によって違うのでそこは選んで洗濯。しっかり脱水してから陰干ししてください。
1シーズン毎日のように使うと、かなり汚れてますよ。私の場合、AEGIS(イージス)を初めて洗った時、最初真っ黒な泥水みたいになったので、びっくりでしたwww。

安いので着潰すつもりで、全く洗ってないというバイク乗りが結構いますが、神経質な私としては絶対嫌!
ただでさえおっさんは臭いといわれがちなので、しっかりやれるだけのことはやっておきましょうwww。

 

AEGIS PRO(イージスプロ)はシワになりにくく動きやすくて買いです!

AEGIS(イージス)とAEGIS PRO(イージスプロ)のどっちがいいのかは、これから着込んでかないと分からないと思いますが、機能的にはほぼ同じだと思うので、サイズ的に問題ないなら安いAEGIS(イージス)で充分。私のようにサイズで挫折したらAEGIS PRO(イージスプロ)という感じでしようか。
あとは1.5倍の価格差もデザインが気に入れば、好みで選んじゃっていいと思います。

ただ一度このAEGIS PRO(イージスプロ)を着てしまうと、もう、私はAEGIS(イージス)には戻れないかもしれないッスねwww。
この着心地の柔らかさ、シワになりにくく動きやすい軽さ、個人的にはこっちを選んで正解です。
AEGIS(イージス)とAEGIS PRO(イージスプロ)の決定的な違いって、やっぱりこの動きやすさだよね♪

AEGIS(イージス)はやっぱりゴワゴワもっこりしてて、スキーウエアを着てるような動きずらさがあるんだよね。これで目的地について買い物なんかでこれを着て移動なんて時は、はっきり言ってかなりツライwww。
着て歩けるレベル、使い勝手の良さでは明らかにAEGIS PRO(イージスプロ)の方が上だと思います。

まあ、これからワンシーズン使っていくと、いろいろ不満や文句も出てくると思います。 それについてはまた使用後のレビューでまとめたいと思ってますのでよろしく!

 

今回のコンテンツに登場したもの一覧

AEGIS(イージス)透湿防水防寒スーツ上下組 | 2018年モデル
AEGIS(イージス)透湿防水防寒スーツ上下組 | 2018年モデル


 

AEGIS(イージス)防水防寒スーツ上下組 | 2018年モデル
AEGIS OCEAN(イージスオーシャン)防水防寒スーツ上下組 | 2018年モデル


 

AEGIS PRO(イージスプロ) | 2018年モデル
AEGIS PRO(イージスプロ) | 2018年モデル


 

イージス360°(サンロクマル) リフレクト透湿防水防寒ジャケット(限定生産)
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イージス透湿防水防寒スーツリフレクト(上下組) | 限定生産
イージス透湿防水防寒スーツリフレクト(上下組) | 限定生産

 

アウトドアも!スポーツも!ワークマンがいい!

 

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